アブチロン、チロリアンランプ 投稿者:ろくろく 投稿日:2008/12/05(Fri) 04:37 No.2739
10月下旬に撮影です。近くのよそ様の垣根越しに数個この花がはみ出して咲いていました。道路側からパチリ。風もなく順調にすぐ終わりました。でも変わった形をしてますね。 サイトからの情報です。
ブラジル原産。6月から10月頃にかけていろんな色の花が咲く。釣りの浮き輪に似ている。花が幅広、傘状のタイプもある。 両者、花の形がだいぶ違いますが同じ仲間だそうです。昔はこの木の繊維を使って布や繊維を作った。別名 「浮釣木(うきつりぼく)」
寒くなるとお葬式も増えるかも知れません・・いやーあの葬儀の時の受付役は大変でしたよ、なにせ読経が始まる少し前あたりが猛烈な忙しさでしたよ、おかげで一つ記帳された名前と不祝儀の袋の名前が一致しないのが見つかって泡を吹きましたよ。
Re: アブチロン、チロリアンラン... - rumina 2008/12/05(Fri) 08:48 No.2741 ろくろくさんおはようございます アプチロン、チロリアンランプという名前ですね よくみかけましたが名前は判りません 一度ご近所さんが挿し木にと下さいましたが 全く育ちませんでした、『何度でもさしあげます』と言われていたのですが全く自信がないのでそのまんま〜 10月ごろだったでしょうかね〜 昔はこの木の繊維を使って布や繊維を作ったのですね ランチョンマットなど繊維を作ったものは夏用に使用していますがなかなか日本製はありませんね〜 葬儀の時の受付役は大変なのですね? 記帳された名前と不祝儀の袋の名前が一致しないのが見つかったら大変ですね、どうなりましたか〜〜〜
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